今年度(
平成23年度)、 中学生(ジュニアユース)・【
FCサンコリナス】は、また新たに
試合会場として
二つの中学校、
一つの高校にお世話になりました。
【白山市立 北星中学校 ホクセイ 】 石川県白山市平木町112-1【金沢市立 西南部中学校 セイナンブ 】 石川県金沢市新保本1-1491【石川県立 小松明峰高等学校 メイホウ 】 石川県小松市平面町ヘ72番地 ( ※
各学校の“住所”を クリックすると 地図が表記されます )
※ 2011年11月11日に市制施行により、「石川郡野々市町」は【野々市市】に・・。 当ブログで過去に掲載した関係中学校も変更しました。
★ ≪
試合が行なわれた「中学校グラウンド」 (2006年 )≫ …
(
北鳴、 松任、 内灘、 布水、 丸内 中学校 5校を掲載)
★ ≪
試合が行なわれた「中学校(高校)グラウンド」 (2007年)≫ …
(
北辰、 高岡、 津幡、 野々市、 美川 中学校 5校、
+ 南部中、 そして
星稜、 大谷、 金沢西 高校 3校を掲載)
★ ≪
試合が行なわれた「中学校グラウンド」 (2009年)≫ …
(
野田、 長田、 大徳、 寺井、 笠間、 高尾台、 光野、
金大付属 中学校 8校を掲載)
★ ≪
試合が行なわれた「中学校グラウンド」 (2010年 )≫ …
(
緑、 金石 中学校 2校を掲載)

石川県
小松市日末町や1番地1 地図はこちらから → [ページ作製日: 2011-09-29](
ピッチ):
天然芝(
大きさ):
サッカー・ラグビー場 (兼用、
フルサイズ2面)
(
環境) :
2010年9月にオープンした施設です。 ・・が、
2011年9月の 『日本スポーツマスターズ 2011 石川県大会』が
こけら落としで、一般の本格的使用は 2012年シーズンからのようです。
ソフトボール(土/4面)、サッカー・ラグビー(芝生/2面)で利用でき、平成24年には グラウンドゴルフ場・パークゴルフ場もできる予定です。
安宅スマートインターチェンジ近く(
小松空港滑走路 横)に位置し、外周の園路はゆったり散歩も楽しめ、グラウンド奥には屋根付の休憩所もあり、飛行機も眺めららるようにピッチに背を向けたイスもあります。
通称/
スカイパークこまつ翼 (こまつ翼 グラウンド)≪
グラウンド入口≫は、
安宅スマートインターチェンジを反対側に入り (
信号なし、角に
北國銀行小松鉄工団地出張所あり)、
突き当りの“
門”の中です。

天然芝生のコートが2面のすばらしい広大なグラウンドですが・・、難点が・・?
立地場所が
飛行場の
滑走路のほんの お隣り。 よって、民間の
旅客機はまだいいのですが、“
自衛隊 戦闘機”が
離陸の際は凄まじい
爆音で、審判のホイッスル・監督の指示等は、その時ばかりは
一切聞こえないでしょう。
飛行機の爆音で選手が試合に集中できないことも・・。 何よりも日頃、飛行機を間近に見ることのない地域の選手は、飛行機の大きさに圧倒され 試合中でも見入ってしまう恐れ有り・・?!
ちなみに・・、HPで検索すると、飛行機の撮影愛好家の方々には絶好の“撮影ポイント”として絶賛されているようです。
近くに 【
浜佐美公 (はまさみ) グラウンド】もありますが、お間違えのないように・・。

石川県
加賀市熊坂町乙1番地1 地図はこちらから → [ページ作製日: 2010-07-15](
ピッチ):
天然芝(
大きさ):
Jr.サイズ(?) サッカーコート 1面 ( ナイター施設なし)
(
環境) : 加賀市の施設・
【いきいきランド・かが aim BS(エイム・ビー・エス)】にあるグラウンドです。 サイズは一般(大人)用のコートはちょっと無理のようで、少年サイズかと思われます。 加賀市の少年チームの試合ではよく使われており、たまに 【コリナスJr.】もこの会場での試合に声が掛かることもあるようです。 斜面下にグラウンドがあり試合観戦には最高です。
通称/
加賀いきいきランド【
aim BS】の「
BS」は…
BEAR SLOPE (
熊坂)の
略で、緑に囲まれてグラウンドゴルフやゲートボール、サッカー等が楽しめるほか、お天気を気にせずテニス、ゲートボールができる屋内グラウンドがあります。 美化センターの余熱を利用した温浴施設で、スポーツのあとはゆったりお風呂につかるもよし、サウナでもう一汗かくもよし。心と体のリフレッシュにお役立てください。
加賀市以外の人も、施設利用がもちろん可能です。 (有料、グラウンド要予約)
【金沢市立 野田中学校 ノダ 】 石川県金沢市若草1-23【金沢市立 長田中学校 ナガタ 】 石川県金沢市二宮町1-1【金沢市立 大徳中学校 ダイトク 】 石川県金沢市観音堂町ト35【能美市立 寺井中学校 テライ 】 石川県能美市寺井町ラ161番地【白山市立 笠間中学校 カサマ 】 石川県白山市笠間町157番地【金沢市立 高尾台中学校 タカオダイ 】 石川県金沢市高尾台1丁目128番地【白山市立 光野中学校 ヒカリノ 】 石川県白山市番匠町468番地1【金沢大学附属中学校 キンダイ フゾク 】 (正式名称: 金沢大学人間社会学域学校教育学類附属中学校)
石川県金沢市平和町1-1-15 ( ※
各中学校の“住所”をクリックすると 地図が表記されます )
★ ≪
試合が行なわれた「中学校グランド」 (2006年)≫ …
(
北鳴、 松任、 内灘、 布水、 丸内 中学校 5校を掲載)
★ ≪
試合が行なわれた「中学校(高校)グラウンド」 (2007年)≫ …
(
北辰、 高岡、 津幡、 野々市、 美川 中学校 5校、
+ 南部中、 そして
星稜、 大谷、 金沢西 高校 3校を掲載)
今年度(
平成21年度)、
中学生(ジュニアユース)・【
FCサンコリナス】は、また新たに上記の
八つの中学校に
試合会場(U-15/U-14チャレンジリーグ他)としてお世話になりました。
クラブの現状では 練習試合をするにも、まずはグラウンドを持っているチームと・・。 ましてやこちらに呼んでとなるとグラウンド探しからでは、なかなか簡単に試合相手に声も掛けられません。 近くになんとか
大人用サイズとれる
チームグラウンドを
確保・所有したいものです。 社会人(トップ)・中学生(ジュニアユース)チーム共に、レベルアップをはかるにはどうしても必要なものであることは間違いありません。
“
グラウンド”に関し何かよい情報、提案がありましたら、 是非 管理人までご連絡お願いします・・・

石川県
小松市津波倉町 地図はこちらから → [ページ作製日: 2009-11-19] (
ピッチ):
クレー (
土)
(
大きさ):
一般用サッカーコート 1面 ( ナイター施設あり)
(
環境) : 平成16年に【
大谷高校】の“
サッカー専用グラウンド”として竣工。 【大谷高校】の≪
粟津学舎≫として、
野球室内練習場、
研修センターも敷地内にあります。
剣道場もあったような・・? (この場所はもともとは、小松製作所の研修施設があったと聞いておりますが・・?!)
加賀産業道の≪
津波倉東IC≫で降り、
JR粟津駅の方へ
500mほど進み
左手にありますが、前に施設の建物があり 沿道からはグラウンドがやや分かり辛いかもしれません。 駐車場が狭いのがやや難点ですが、グラウンド後ろ側にある野球室内練習場の前にも駐車場があり、またグラウンドのネット外側の脇道(農道?)に車を止めて観戦してもOKかと・・。
通称/
大谷高校 (たにこう) グラウンド「
“大谷高校”で 試合・・」というと、よく
学校校舎へ行く方も多くいるようですが・・
、グラウンド (サッカー専用)は、本校舎より500mほど離れた所にあり、位置的には《本校舎》と《小松ドーム》の間ぐらいになります ・・・
ご注意ください!中学年代は・・、 たま~に
練習試合や
大会(小松フェスティバル)、 また “
トレセン”の練習でも使わせてもらっているようです。
尚、
平成22年4月より 校名が 【北陸大谷高等学校】から変更となりました…

石川県
小松市工業団地 一丁目123-25 地図はこちらから → [ページ作製日: 2009-07-29] (
ピッチ):
芝生(
大きさ):
少年用サッカーコート 2面(
環境) : 小松市を代表する企業・“コマニー、小松ウォール”の本社/工場がある≪
小松工業団地≫の中にある公園(グラウンド)で、大通りから少し中に入った所にあります。 主に
少年サッカー(
小学年代)が利用しています。 (というか、
子供用のゴールが
4つしかないようです・・) 少年サイズのコートが2面取れますが、基本的にはどちらかを芝生の養成のため休ませているため、1面(片方)のみでの使用がほとんどとか・・。
すぐお隣には、
飛行場(小松空港)・
自衛隊小松基地の
滑走路があり、飛行機(ジェット機)の発着時が間近に見え、日頃大きな飛行機を見慣れていない人は、試合中 注意散漫になるおそれあり・・
(かも ?!)通称/
浜佐美 (はまさみ) グラウンド浜佐美公園は、地域社会の健康増進を目的に整備された公園です。 サッカーやグランドゴルフなどのできる芝生広場を中心に整備されています。
アジリティー競技会も行われたりしているとか・・。

石川県
白山市倉光四丁目22 地図はこちらから →(わかの観戦日記 > スタジアムガイド) [ページ作製日: 2009-07-08](
ピッチ):
芝生(
大きさ):
サッカー場1面 (陸上競技トラック内)
(
環境) :
松任総合運動公園は、多様化するレクリエーションニーズに応えるとともに、都市に潤いと安らぎをもたらす緑あふれる快適な場の創出を目指し、地域住民のスポーツ、レクリエーション、文化の拠点として、屋外活動だけでなく屋内スポーツ、各種サークル、文化活動が展開できる複合的な機能を兼ね備えた「カルチャーパーク」として計画されたものであります。 ・・・その公園内にある
陸上競技場で、同公園内には
人工芝に改修された【
多目的グラウンド】もあります。
通称/
松任陸上競技場収容人員約2,100名のメインスタンドはもちろん試合観戦には最適ですが、芝生のバックスタンド(収容人員約2,000名)側は開放的で、傍を通る道路からも競技場内が見渡せ、有料の試合などはできるのか心配したり・・。
運動公園だけあっていろいろな競技施設があるため、総合大会が催された時にはやや駐車場が足りない気がします。 ・・が、さすが “
サッカー所・松任!”。 小学生から社会人、カテゴリーを問わず公式戦の決勝戦等はもちろん 多々にわたり使われおり、他地域では珍しい
(行政に理解がある・・)、 試合会場に陸上競技場を使わせてくれる“貴重なスタジアム(?!)”です。

石川県
羽咋市柳田町 地図はこちらから → [ページ作製日: 2009-06-17](
ピッチ):
芝生 (一応・・)(
大きさ):
サッカー場1面 (グラウンド全体の大きさは サッカーコートの4倍以上?)(
環境) :
眉丈台地 (
びじょう だいち)
・・・やや読みづらい名前ですが 野球場 1面、ソフトボール場 1面、サッカー場 1面、グラウンドゴルフ場 …を、1ヶ所に集中させた 凄く大きな広場です。
先日(
09.06.06) 『21年度
U-15クラブ選手権』の会場として使用させていただいたときは、正式サイズを
2面 (野球場部分に1面追加)を取ってもまだ余裕があり、横ではお年寄りがグラウンドゴルフの大会を行っていました。
ピッチ状態はやや荒れていて今ひとつという感じですが・・、
(…贅沢です!) 社会人・高校生のリーグ戦等によく使われているようです。
中学・高校年代・大学・社会人そしてシニア・女子と、それぞれリーグ戦も多く 試合スケジュールが過密になり、 金沢・加賀近郊のグラウンドだけでは試合会場が足らず、 現状では中学生もこのように羽咋・七尾の能登方面まで試合に出向かなければならなくなってきました。
通称/ 羽咋・
眉丈台 (びじょうだい) グラウンド国立能登青少年交流の家/
気多大社の手前、能登有料道路の
柳田(やないだ)IC付近 「
猫の目」 交差点を 「
朱鷺の台カントリークラブ」の看板方向に進み坂道を上って行く途中、左手に大きなグラウンド(広場)が見え、施設看板のある脇道を左に入るとすぐに【スポーツ広場】用の駐車場があります。
また、スポーツ広場の更に上部には、自然を生かした大きな公園があり、フィールドアスレチック施設やキャンプ場なども整えられているようです。
・・・ 【
眉丈台地自然緑地公園 (
羽咋市ファミリーランド)】

石川県
羽咋市柴垣町14字5番6 地図はこちらから → [ページ作製日: 2009-03-01](
ピッチ):
土 (芝生らしき箇所も?)
(
大きさ):
サッカー場1面 (少年サッカーは2面)
(
環境) :
国立能登青少年交流の家は、気多大社の後側に位置し、グラウンドは施設敷地内にあります。 車はグラウンド近くまで横付けでき、グラウンドすぐ横にある体育館の大きな屋根のひさしで 多少の雨でも荷物置場としては大丈夫かと思います。・・が、贅沢を言えば ピッチ状態は今ひとつ ややデコボコしているのが気になりますし、 雨が降るとコケ(?)のようなものがあったようなので、滑る可能性もあり得るかも・・?
そして、小松から遠いことが一番の難ですが、 こちらは“宿泊代”が凄くリーズナブルですので、連戦の場合 空きがあれば合宿感覚で宿泊した方がよろしいかと・・。
通称/ 羽咋・
能登青少年 グラウンド能登有料道路を「
柳田IC」で降り、「
気多大社」のほんの手前を右折し(看板あり)、坂道を昇っていくと
国立能登青少年交流の家はあります。 途中 「
千里浜なぎさドライブウェイ」を使い、すべて下道(一般道)で行っても 2時間はかかりません。 必勝祈願に 気多大社へ立ち寄ってみるのもどうでしょう・・?!